岩 田 : ほい〜。今日のこの時間はですねぇ、来週から始まる「瞳と光央の爆発ラジオ」、

三重野 : うん。

岩 田 : 「宮村優子の直球で行こう」の、

宮 村 : ほいほい。

岩 田 : プレ放送スペシャルをお送りしていますが、

三重野 : ほい。

岩 田 : え〜、ここでですねぇ、爆ラジの新コーナーについて説明していき、見たいと思うんですが、

三重野 : うん。

岩 田 : が、その前にですねぇ、ミエノ、今までいろいろとやってきたよなぁ、俺たちなぁ。

三重野 : やってきましたねぇ。

岩 田 : ねぇ。まあ、あの〜、爆ラジを知らない、あの、みやむ〜にもね、

宮 村 : は〜い。

岩 田 : 僕らのことをいろいろと・・・

宮 村 : 裏やってたので知りません。

三重野 : わっはっはっはっは。

宮 村 : わっはっはっはっは。

岩 田 : 裏番組でねぇ、まさにライバルチックな存在だったわけですよ。

宮 村 : ライバルだ〜。

三重野 : ねぇ。

岩 田 : ねぇ、本当にねぇ。

三重野 : 番組のスタートは去年の10月。

岩 田 : そうだよなぁ。

三重野 : う〜ん。

岩 田 : 半年間一緒にやってきたんだよな、ミエノと。

三重野 : 大変ですわ。

岩 田 : 何が大変?何が大変なんじゃ?

宮 村 : (笑)

三重野 : 大変ですわ。

岩 田 : そ、それでですねぇ、パーソナリティーは僕、岩田光央と、

宮 村 : はい。

岩 田 : 三重野瞳。2人でやってきた訳なんですけれど。

三重野 : はい。

岩 田 : ディレクターは、なんとあの、さとDUE。知る人ぞ知る、さとDUE。

宮 村 : さとDUE〜。

三重野 : さとDUE〜。

岩 田 : ですねぇ、佐藤さん。え、構成はですねぇ、ビクターの阿部さん。

三重野 : はい。

宮 村 : はい。

岩 田 : え〜、今、ここの横に実は居るんです。

宮 村 : 居るんです。

三重野 : ええ。

岩 田 : ええ、居ますが。

宮 村 : サイン出してます。

岩 田 : ええ。いろいろサイン出して、こ〜だ、あ〜だってやってくれていますが。

宮 村 : はい。

三重野 : はい。

岩 田 : あとですねぇ、え〜、番組のテーマ曲はですねぇ、前半が「Pitch」。

三重野 : 「Pitch」。

岩 田 : え〜、三重野瞳ちゃんが歌ってた。ビクターですね。

三重野 : そうですね。

岩 田 : そして、後半はですねぇ、私と三重野瞳が歌ってました。

三重野 : うん。

岩 田 : これはですねぇ、え〜、3月30日のイベントで、実はですねぇ、2人でのですねぇ、え〜、コンビ名が決まりまして、

三重野 : はい。

岩 田 : 申し訳ございません。本当に失礼いたします。言わせていただきますが、

三重野 : はい。

岩 田 : え〜、「ほくろ金玉」

宮 村 : (笑)

三重野 : いやだ〜。

岩 田 : というコンビ名になってしまいまして。

宮 村 : ユニット名が「ほくろ金玉」?

岩 田 : はい。あの、「ほくろ」がミエノで、「金玉」が僕になっております。

宮 村 : あ〜。

三重野 : (笑)

岩 田 : え〜、その「ほくろ金玉」で「なんて恋なんだ」という曲を。

三重野 : そうでしたねぇ。テーマはね。

岩 田 : で、内容的にはですねぇ、あの〜、ラジメーションが2つ入ってまして、

三重野 : うん。

岩 田 : え〜、「平成タイムボカン」「勇者指令ダグオン」、

三重野 : うん。

岩 田 : この2つが入ってまして。

三重野 : はい。

岩 田 : ありがたいことでですねぇ、その中で2時間をやってまいりました。

三重野 : はい。それから、とにかく来たハガキをもう可能な限り全部読む。

岩 田 : そうそうそう。それがポリシーだからね。

三重野 : ポリシーですね。

宮 村 : いいですねぇ。

岩 田 : とにかく来たら読む。

三重野 : うん。

宮 村 : リスナー的にはとってもいいですねぇ。

三重野 : コーナーもですねぇ、「教えてぢぢぃ」「初めて○○しちゃった」「しゅーかん三重野」「岩田光央のイエス・オーケー・オーライ」「みえまん&いわちんの私はこんなん、俺のはこんなんだ」と、タイトルだけ聞いても訳わかんないですね。

岩 田 : 訳わかりませんね〜、本当にね。

三重野 : いろいろありました。

宮 村 : 全然わかんない。

三重野 : はい。

岩 田 : あのね〜、「おしえてじぢぢぃ」っつうのは、あの、ぢぢぃっていうですねぇ、おれろー星から来た人がですねぇ、いろんな質問に答えるという。

宮 村 : おれ?

三重野 : 岩田くん。じゃあ、新コーナーいっちゃいましょうか?

岩 田 : あ〜、もう、そうですね。あ〜、もう、この女はちょっとおいて、宮村優子はほっといてですね、

宮 村 : 宮村優子。

三重野 : 体で覚えてもらいましょう。

岩 田 : ビシビシと。

宮 村 : うわ〜、たたき込まれるんだ。

岩 田 : それではですね〜、え〜と、これからですねぇ、新コーナーを皆さんに説明していきたいと思いま〜す。

宮 村 : やった〜。

岩 田 : え〜、新たに、あの、始まる新コーナー。

三重野 : うん。

岩 田 : え〜、まずはですねぇ、「桜通信」というのがはじまります。

三重野 : うん。

岩 田 : え〜、週刊ヤングサンデー連載のですねぇ、

宮 村 : うん。

岩 田 : りゅうじんさん?

三重野 : うん。

岩 田 : りゅうじんさん原作の美少女コミック「桜通信」のコーナーがスタートいたします。

三重野 : はい。

宮 村 : は〜い。

岩 田 : え〜、これはですねぇ、スタートするんですが、ドラマはありません。

三重野 : うん。

宮 村 : うん。

岩 田 : え〜とですねぇ、この、え〜と、パーソナリティーはですねぇ、コーナーパーソナリティーは氷上恭子ちゃんです。

宮 村 : ラブラブ〜。

岩 田 : 出ると思いました。

三重野 : 出ると思いました〜。

岩 田 : もう出てきました。

三重野 : はい。

岩 田 : この女、宮村優子、

宮 村 : る〜。

岩 田 : もう本当にねぇ、氷上恭子ちゃんとラブラブ関係なんです。

宮 村 : ラブラブなんです。

三重野 : そうなんですよね。うん。

宮 村 : オープンな関係なんです。

岩 田 : 本当に、ああそうですか。

三重野 : あ、はい。

岩 田 : もう、その状態でもう、もう、なんだこいつは、という、もう、本当に痛いほどわかります。申し訳ございません。

三重野 : はい。

宮 村 : なんで?

岩 田 : え、あとですねぇ、え、話し続けてよろしいですか?宮村さん。

宮 村 : はい。どうぞ。

三重野 : はい。

岩 田 : はい。あとですねぇ、え〜、なんと、アメリカ人のスチュワートさんという方が居ましてねぇ、

三重野 : ほう。

宮 村 : はい。

岩 田 : 「スチュワートの海外アニメ事情」というのが始まります。

三重野 : ほう。

宮 村 : すご〜い。

岩 田 : え、このスチュワートさんというのは何ぞや?ということなんですが、

三重野 : うんうん。

岩 田 : 日本のアニメに詳しく、海外の日本のコミ・・・、あ、海外に日本のコミックを紹介する仕事もしているスチュワートさんなんですねぇ。

三重野 : ほう。

宮 村 : すご〜い。

岩 田 : え〜、毎週毎週ですねぇ、海外のアニメ事情を紹介していく訳なんですよ。

三重野 : すばらしいですねぇ。

宮 村 : あ〜、かっこいいですねぇ。

岩 田 : え〜、なんだか国際的になってきましたねぇ。

宮 村 : インターナショナル。

三重野 : はい。

岩 田 : そうなんですよ。このスチュワートっつうのがですねぇ、

宮 村 : うん。

岩 田 : あの、僕と同い年なんですよ。

宮 村 : へぇ〜。

三重野 : あら。

岩 田 : でもねぇ、めちゃくちゃ老けてるんです。

宮 村 : 老けてるの?

三重野 : (笑)

岩 田 : じじい、てめ〜、このやろ〜って感じなんですが、

宮 村 : え〜?

岩 田 : はい。

三重野 : 岩田くん、そうなのよ。そのじじいって言葉に反応してしまったけれど、

岩 田 : なになに?どうしたの?

三重野 : コーナーで「比べてぢぢぃ」というコーナーが、

宮 村 : (笑)

三重野 : あるの〜。

岩 田 : うそ?

宮 村 : (笑)

三重野 : そうなの。

岩 田 : ぢぢぃまた帰ってくるの?

三重野 : ええ。地球の大気汚染によって故郷の遠い星に帰ったはず、

岩 田 : うん。

三重野 : のぢぢぃが再び岩田光央の体に憑依!

宮 村 : (笑)

岩 田 : うわ〜、そうなんだ・・・・・

三重野 : 瞳お姉さんがまたまた毎週コンビを組む!今回はですねぇ、

岩 田 : はい。

三重野 : 相談ではなく、二者択一。例えば、

岩 田 : ほい。

三重野 : つぶあん派なのかこしあん派なのか、とか。

岩 田 : はい。

三重野 : 毎週テーマを発表するので、面白い理由を添えて応募してくださいねぇ。

宮 村 : ほぉ〜。

岩 田 : はい。

三重野 : うんうん。

岩 田 : それではですねぇ、さっそく、あの、今週のテーマを発表します。

三重野 : はい。

岩 田 : 今週はですねぇ、え〜とですねぇ、え〜、あなたはミニスカ派?

三重野 : うん。

岩 田 : キャロット派?

宮 村 : キュロット!

三重野 : キュロット!

岩 田 : あ、キャロットは人参ですね。キュロットです。

宮 村 : (笑)

三重野 : も〜(笑)

岩 田 : ミニスカ派?キュロット派?それは女性の場合は自分の好み、男性の場合は、男性の場合も自分の好み(笑)

宮 村 : (笑)

三重野 : (笑)

岩 田 : 詳しく事情を書いてですねぇ、理由を書いて、あの、ガスガスハガキを送ってください。

三重野 : はい。それからですねぇ、「なんちゃって三重野」というコーナー。

岩 田 : はい。

三重野 : なんちゃって女子大生?の三重野瞳が毎週いろんなことに挑戦します。なんちゃって就職活動や宴会、

宮 村 : ははははは。

三重野 : なんちゃってフリーター、なんちゃって歌手、って本当に歌手なんですけどね。

岩 田 : はいはい。

三重野 : 三重野に挑戦して欲しいことを募集します。

岩 田 : はいはい。あとですねぇ、もう一つ、「岩田ごほぉぉし倶楽部」というのが始まります。

三重野 : うん。

岩 田 : みんなが悩んでいること、困っていること、解決して欲しいことにですね、岩田がご奉仕させて、解決させていただきます。

三重野 : うん。

岩 田 : え〜、基本的にはですねぇ、え〜、電話で解決できることに限らせていただきますが、

三重野 : うんうんうん。

岩 田 : 場合によっては実際に会いに行きます。

三重野 : お〜、すばらしいです。

岩 田 : これはですねぇ、好きな人に気持ちを伝えて欲しいとか、

三重野 : うん。

岩 田 : 喧嘩した友達と仲直りする仲裁を頼みたいとか、

三重野 : うん。

岩 田 : 宮村優子の口紅の付いた紙コップをGetして欲しいとか、

宮 村 : うわ〜。

三重野 : うわ〜、欲しいぜ〜。

岩 田 : 何でもかんでも僕、体張って挑戦しますんで、よろしくお願いいたします。

三重野 : はい。それからですねぇ、「みえまん&いわちんの私はこんなん、俺のはこんなんだ」。このコーナーは継続します。

岩 田 : はい。

三重野 : いや〜、すばらしいですねぇ。

岩 田 : 継続します。だからですねぇ、こんなんキングども!

三重野 : ん。

岩 田 : ね、どんどんガスガス、またすごいのを送ってきてくれ!

三重野 : はい。お待ちしております。

岩 田 : はい。

三重野 : 宛先はこちら。郵便番号106-39 東京都港区ラジオ日本 「瞳と光央の爆発ラジオ」各コーナー宛までです。

岩 田 : はいはい〜。それではここでCM入りますけど、CMの後もまだまだ続くぜ。それじゃCM。

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