岩 田 : はい。改めまして、こんばんは。え〜、爆ラジパーソナリティーの、ある時はお兄ちゃん、ある時は岩田くんこと、岩田光央で〜す。

三重野 : 同じく、24時間365日ミエノこと三重野瞳です。

宮 村 : 改めまして、こんばんは。直球で行こう番組パーソナリティーの、気がついたらそう呼ばれていた、みやむ〜こと、宮村優子です〜。

岩 田 : それはうそだ、それは。

宮 村 : ルルル。

岩 田 : あなた、一番最初に「私のことみやむ〜って呼んでください。」って、あなた言ったです。

三重野 : (笑)自己主張だ(笑)

宮 村 : あ、ラジオではね〜。でもね〜、一番最初は最上ゆかなちゃんって子がね、ウエディングピーチの現場でね、そう呼んでくれたのよ。

岩 田 : じゃ、知ってんじゃねえか。おまえ。一番最初誰に呼ばれたか。

三重野 : ミャッハッハッハ(笑)

宮 村 : うん、知ってるよ。

岩 田 : あら?なんだかグズグズですけれども。

宮 村 : グズグズグズ〜。

岩 田 : ま、そんな感じで、とまあですねぇ、挨拶はしたものの、

三重野 : うん

宮 村 : うん

岩 田 : 俺たちのことを全然知らない、「初めて聞く名前だ〜。なんだよこのうるせ〜奴らはよ〜。」と思っている・・・

宮 村 : と思っている人は、スイッチ消してください。

岩 田 : あ、え?

三重野 : いや〜、だめ、消さないで〜。

岩 田 : 聞いてください聞いてください。

宮 村 : なんで〜。

岩 田 : と思っている方々のためにですね〜、これから自己紹介をしようと思うんでございます。

宮 村 : うそ〜。

三重野 : ほうほうほう。

岩 田 : いや、ただし、ただの自己ひょ〜、紹介ではございません。

三重野 : 何?

岩 田 : というよりですね、自分のことはやっぱりねぇ、甘く評価してしまうものです。

三重野 : はい。あまあまです。

岩 田 : あまあまですからねぇ。特にこの3人そうです。

宮 村 : (笑)自分に甘く、他人に厳しい。

岩 田 : 厳しい。

三重野 : そういうもんですから。

岩 田 : そこでですねぇ、え、自分の他人の目による客観的な評価を得るためにですねぇ、

三重野 : はい。

宮 村 : はい。

岩 田 : お互いがお互いのことを紹介しあう、

三重野 : うん。

宮 村 : うん。

岩 田 : 「他己紹介」

三重野 : イカ紹介。

岩 田 : 違います。

宮 村 : いき紹介。

岩 田 : いやいや、本当に馬鹿ですねぇ。僕らこの3人ねぇ。

宮 村 : る〜。

岩 田 : もういい加減にしろって感じですけれど。

三重野 : 感情のままに。

岩 田 : で、「他己紹介」。他はですねぇ、他人の他。

三重野 : はい。

岩 田 : 「他己紹介」

三重野 : ほぉぉ〜。

宮 村 : う〜ん。

岩 田 : 悪役商会でもありません。

宮 村 : う〜ん(笑)寒いよ〜。

岩 田 : ま、自分で言ってて寒いですね〜。ね、「他己紹介」をやります。

三重野 : はい。

宮 村 : はい。

岩 田 : え〜、他人の評価には黙って耳を傾けるというルールになっておりますので、皆さん、

三重野 : は〜い。

宮 村 : は〜い。

岩 田 : ただし、ただし、1つだけ許されることがあります。

三重野 : はいはい。

宮 村 : はいはい。

岩 田 : それではですねぇ、あの〜、しゃべりはじゃましちゃいけませんけども、このピコピコハンマー(ピコ)宮村さん、ずいぶん懐かしいもの使ってますね〜(ピコ)このピコピコハンマーでですね〜、

三重野 : 使い込まれてるんですね〜。

岩 田 : え〜、相手を殴る。これが唯一の意志表示でございます。

宮 村 : は〜い。

三重野 : あ、そうなの?めちゃくちゃ大うそつかれた場合は、そりゃあ違うやんけ〜(ピコ)

岩 田 : ええ、やっていただければ。ガスガス。もう、君流に言うガスガスやっていただければ。

三重野 : はい。

宮 村 : なるほど〜。

岩 田 : さっそくですね〜、「他己紹介」の方を続けていきた、いきたいと思いますので、

三重野 : はい。

岩 田 : みなさまよろしくお願いします。それではですねぇ、

三重野 : うん。

岩 田 : 最初は私、岩田が、岩田光央がですねぇ、

三重野 : はい。

宮 村 : はい。

岩 田 : え〜、この相方のですねぇ、ミエノを紹介していきたいと思います。

三重野 : ほい(ピコ)

岩 田 : それでは、ミュージックスタート、ってドアの向こうヤバイですねぇ、準備できてません。え、ミュージックはないですね。

三重野 : (笑)ないっす、ないっす。

岩 田 : それでは、私の方から、え〜、ミエノを紹介させて・・・いや、ちょっと待って。なんでもう殴る体勢なの?

宮 村 : もうかまえとるがな(笑)

三重野 : や、やっぱり、届く位置に手は伸ばしておかないと。

岩 田 : あ〜、なるほど。一応練習、あ、そそ、その辺のストロークがあれば十分僕たたけると思います。

三重野 : OKOKOK。OKですね。

岩 田 : よろしいですね。それではですね、私、あの、岩田光央が三重野さんを紹介していきたいと思います。

三重野 : はい。

岩 田 : 三重野瞳さん。年齢はもうすぐ二十歳。出身は九州でございます。え〜、職業はなんちゃってアイドル。

三重野 : (ピコ)

岩 田 : あ、す、すいません。

宮 村 : 痛〜そう。

岩 田 : あ、アイドルさんですね。経歴はですね、え〜とですね、16でなんかのなんかの大会に出てです・・・

三重野 : (ピコ)

岩 田 : え〜、何かの優秀な賞を取ってですね、

宮 村 : 何かの?(笑)

岩 田 : え、そこでですね、なにか、デビューのきっかけをつかんだという。

三重野 : (ピコ)なんかばっかりやん。

岩 田 : え〜、失礼いたしました。学生です。学生兼なんちゃってアイドルという感じで。

三重野 : (ピコ)

岩 田 : え〜と、私と出会ったきかっけなどをちょっとは話してみた、え〜、話させていただきますとですねぇ、彼女とはですねぇ、そうですねえ、某この、今ここで録音しているファーストサウンズと言う所でですねぇ、初めて会いまして、「お、かわいいやん。かわいいやん。いけてる娘じゃん。」 というのが僕と最初の三重野との出会いなんですねぇ。ええ。性格はですねぇ、この女、O型です。もう、O型の女はもう、言わずもかな、言わずもがな、もうですねぇ、猪突猛進でですねぇ、なんといっていいか、自分勝手なんですよ。本当に。それでですねぇ、感情・・・

三重野 : なんか、当たりすぎてていや(笑)

岩 田 : 感情だけで生きてる女です。

宮 村 : うぬぬぬ(笑)

岩 田 : あと、外見的に言わせていただければ、みなさま、リスナーのみなさま、よ〜く考えてください。かわいいですよ彼女。か〜なりかわいいです。

三重野 : いや〜、ドキドキしちゃう。

岩 田 : あとですね、おっぱい大きいです。おっぱい大きいです。もう一度言います。リスナーの皆さんもう一度よく聞いてください。おっぱい大きいです。

三重野 : (ピコ)

宮 村 : エコーも、エコーも高らかに、ピコピコハンマーが(笑)

岩 田 : そうですね。あと、健康状態はきわめて良好。え、趣味はですねぇ、彼女、人間ウォッチングが得意なんですねぇ。特にですねぇ、あの、変なカップルを観察するのには長けております。え〜、あと、長所はですねぇ、かわいい。短所は、かわいい。ま、どっちもかわいいって。

三重野 : なんだそりゃ。

岩 田 : ま、よくわかりません。自分でも何言ってんだか全然わかりませんけれども。今後に望むことは、いい加減俺の愛を受け止めろよ、と。

三重野 : (ピコ)

岩 田 : え、以上、三重野瞳さんの「他己紹介」でございました。

三重野 : イカ!

岩 田 : うっせ〜よ。

三重野 : と、次は、次は三重野が、え?みやむ〜にたたかれるの、私?

宮 村 : イェ〜イ。

三重野 : あ〜、快感に・・・

岩 田 : ま、いろいろと語弊がありますからね。

三重野 : はい、はい。

岩 田 : それでは、リスナーの皆さん、よく聞いてくださいね。我々をよく知ってくださいね。

三重野 : 三重野が、じゃあ、みやむ〜を紹介します。

宮 村 : はい。お願いしま〜す。

三重野 : まず、お名前。宮村優子。

宮 村 : はい。

三重野 : うん。年齢は24歳。

宮 村 : はい。

三重野 : 知っております。24歳。本当に24歳です。

宮 村 : 本当に24です〜。

三重野 : はい。出身は〜、え〜、ここら辺でしょう。

岩 田 : たたけ、たたけ。

宮 村 : えい!(ピコ)

岩 田 : なんで俺たたくんだよ!

三重野 : 出身・・・・・

岩 田 : あの、出身は神戸。

三重野 : 神戸!出身神戸。

宮 村 : はい。神戸で〜す。

岩 田 : 三都物語の一つの神戸です。

宮 村 : はい。

三重野 : 神戸出身です。

岩 田 : ええ。

三重野 : 職業は、え〜と、声優さん。

宮 村 : イェ〜イ!

三重野 : イェ〜イ!

岩 田 : かなりこいつもなんちゃって声優になりつつありますが。

宮 村 : (ピコピコピコ)

三重野 : なんちゃって声優。

宮 村 : イェ〜イ!

岩 田 : あ、よかった・・・イェ〜イじゃねぇ。普通そこは、おまえ、俺をたたきどころだろう。

宮 村 : ん?

岩 田 : ま、いいでしょう。ま、いいでしょう。

三重野 : 経歴は、

宮 村 : はい。

三重野 : え〜と、声優のみやむ〜しか知りません。イェ〜イ!

岩 田 : ヤホ〜イ!

宮 村 : イェ〜イ!

岩 田 : バカ〜!

三重野 : イェ〜イ!

宮 村 : イェ〜イ!

岩 田 : はい。というわけですね。

三重野 : 出会ったきっかけ。

宮 村 : はい。

三重野 : あの〜、歩いてて挨拶されました。イェ〜イ!

宮 村 : イェ〜イ!

岩 田 : なんだか僕、これ、このあと2時間一緒にやっていけるのかとても不安になってまいりましたが。

三重野 : たぶん、

宮 村 : やった〜。

三重野 : たぶん岩田くんと一緒だったと。

岩 田 : はい。あ〜、そうかもしれませんね。

三重野 : はい。そうです。性格!

宮 村 : はい。

三重野 : ウニ!

宮 村 : ウニウニ〜。

三重野 : ウニ〜。

岩 田 : なんで俺だけ・・・

三重野 : ウニ〜。

宮 村 : ウニ〜。

岩 田 : あの、みなさま、この、この宮村優子さんもO型の女、女ですからねぇ、かなりミエノさんと性格がかなり一致してるところがかなりあると思います。

宮 村 : う〜。

三重野 : (笑)

岩 田 : え、あの、利己主義で、え〜、自分勝手で・・・

宮 村 : うるさいうるさ〜い(ピコ)

三重野 : うるさいぞ〜。

岩 田 : わがままで、え〜と、あとですねぇ、え〜、もう・・・

三重野 : それからね〜、もう先いきます。

岩 田 : あ〜、はい。

三重野 : 外見はねぇ、つくし!

岩 田 : つくし?

宮 村 : やった〜。

三重野 : つくし〜。

宮 村 : つくし〜。

三重野 : 健康状態は、いけてる〜!

宮 村 : いけてるいけてる〜。

岩 田 : うわ〜。

三重野 : 趣味は、さる集め〜。

宮 村 : さるさる〜。

三重野 : え〜、長所は、あっけらかんとしている。

宮 村 : あっけらか〜ん。

岩 田 : はい。あっけらかんで〜す。

三重野 : 短所は、最近髪の毛プリン頭になってるぞ、みやむ〜。

宮 村 : (笑)

三重野 : ちゃんと染め直せ、みやむ〜。

宮 村 : 時間がないのだ〜。

岩 田 : はいはい。

三重野 : 今後に望むこと。家に呼んでくれ!そして、ごちそうしてくれ〜!

宮 村 : イェ〜。

三重野 : イェ〜イ。

宮 村 : イェ〜イ。

岩 田 : あの、本当に申し訳ございません、リスナーのみなさま。本当に何を言ってんだかさっぱりわからないかもしれません。

宮 村 : パフパフ。

岩 田 : 勢いだけを感じ取っていただければ、僕はもう本当にいいと思いますので。

宮 村 : パフパフ。

三重野 : はい。

岩 田 : みなさま本当によろしくお願いいたします。

三重野 : はい。

岩 田 : それではですねぇ、え〜、ミエノさんの「他己紹介」が終わったところで、

三重野 : うん。

宮 村 : はい。

岩 田 : 次はですねぇ、え〜、宮村優子さんから、私への、

宮 村 : バトンタッチ〜。

三重野 : イェ〜イ。

岩 田 : 「他己紹介」などを、え〜と、していただきたいと思いますので(ピコピコ)

宮 村 : 痛〜、痛〜、何すんのよ〜。

三重野 : 痛そ〜。

岩 田 : それではどうぞ。

宮 村 : はい。え〜、名前。岩田光央。

岩 田 : はい。

三重野 : うん。

宮 村 : 本名はまっちゃん?

岩 田 : なんじゃそりゃ!それはうちのマネージャーの愛称だろう。

三重野 : (笑)

岩 田 : 全部バラバラじゃねえか、おまえ。

宮 村 : (笑)

岩 田 : というわけでですねぇ、はい。

宮 村 : 年齢は、

岩 田 : 今たかかなかった(ピコ)

宮 村 : 痛痛痛、年齢は、

岩 田 : はい。

宮 村 : 30歳まであと少し。

三重野 : イェ〜イ。

岩 田 : もうあと4ヶ月になってしまいました。3ヶ月か。

宮 村 : 出身は所沢。

岩 田 : はい。所沢住民で〜す。

三重野 : うん。

宮 村 : 職業は、大物役者兼踏み台声優。

三重野 : ヤッホ〜イ。

宮 村 : ヤッホ〜。

岩 田 : このやろ〜。

宮 村 : 経歴は、子役。

三重野 : ん?(笑)

岩 田 : ちょっと待ってください。それ、すごく語弊があります。経歴は子役って、え?今も僕、子役なんですか?

宮 村 : (笑)

三重野 : (笑)

岩 田 : せめて、僕の嫌いな言葉ですけど、「子役上がり」とか言っていただければ、まだ、あの、理解できると思うんですけど。

宮 村 : ちょっと遠慮したのに〜(笑)

岩 田 : 全然わかりません。

宮 村 : はい。

岩 田 : そっちの方がすごく失礼ですねぇ。

宮 村 : はい、はい。上がった子役(笑)

岩 田 : (笑)あの、何か上がっちゃった訳じゃないんですから、頼みますよ。

宮 村 : はい。

岩 田 : ね。

宮 村 : 出会ったきっかけは、

岩 田 : はい。

宮 村 : お仕事で、ラジオで一緒。

三重野 : そう。

宮 村 : 性格は、

岩 田 : はい。

宮 村 : 破綻的自己内爆発人間(笑)

岩 田 : すごく合ってて何も言い返せません。

宮 村 : はい。

三重野 : はい。

宮 村 : 外見は、

岩 田 : はい。

宮 村 : 外見は、

岩 田 : はい。

宮 村 : ニコル的英国ボーイ風。はい。

三重野 : あ、なんちゃって英国ボーイですか?(笑)

宮 村 : (笑)

岩 田 : 英国領香港。もうすぐ返還されますけど。ええ。香港的な人物ですね。

宮 村 : 健康状態は、

岩 田 : はい。

宮 村 : 今お腹が空いているらしい。

岩 田 : ばらすな。

三重野 : (笑)

宮 村 : (笑)

岩 田 : な、ばらすな。

宮 村 : 趣味は、

岩 田 : はい。

宮 村 : ミニ。

岩 田 : ミニ。ミニだけじゃわからないだろう、おまえ。ミニスカポリスか何か見てるのかもしれないだろう、な。

三重野 : (笑)

岩 田 : ローバーミニとか言いなさい。

宮 村 : はい。

岩 田 : 車とかね、付け足さないと。

宮 村 : 車で、ミニを持っている。

岩 田 : はい。

宮 村 : はい。

岩 田 : ま、ミニスカポリスも見てますけどね。

宮 村 : ミニスカポリス見てます。

三重野 : はい。

岩 田 : ま、それはいいでしょう。

三重野 : 変え所ね。

宮 村 : 長所は、

岩 田 : はい。

宮 村 : 岩田光央であること。

三重野 : はい。

宮 村 : 短所は、岩田光央なこと。

三重野 : うん。

岩 田 : あ〜、あなたもストレートね。発想はね。

宮 村 : はい、はい。今後に望むことは、

岩 田 : はい。

宮 村 : え〜と、大物役者を越えて、宇宙的な役者になって欲しいなぁ。

三重野 : (笑)

岩 田 : あ〜、ありがとうございます。ちょっと今、目頭熱くなってます。

三重野 : あ〜、もうウルウルでね。

宮 村 : はい。

岩 田 : でも、どっかに何かうそが隠されているかもしれませんけどね。

三重野 : (笑)

宮 村 : (笑)

岩 田 : という訳でですね、

宮 村 : はい。

三重野 : はい。

岩 田 : 一応ですね、これが我々3人の「他己紹介」でございました。

宮 村 : はい。

三重野 : はい。

岩 田 : え〜と、聞いてたリスナーの方はね、ほんとに、たぶん、腹立って、もうそろそろ切る準備でもしてるんじゃないかという所ですけどね。

三重野 : 訳わかんないですね。

宮 村 : ん?

岩 田 : もう、ドキドキしてるとは思いますが、まだまだ続きますので、ええ、よろしくお願いいたします〜。

三重野 : それではここで一曲お聞きください。この前17歳になったばかり!

宮 村 : ふぅ〜。

三重野 : 坂本真綾ちゃん、パチパチですねぇ、4月23日にファーストアルバム「グレープフルーツ」が発売になります。そのマヤマヤのアルバム「グレープフルーツ」からで、「約束はいらない」。

-------------------- 曲:約束はいらない --------------------

三重野 : お送りした曲は、坂本真綾ちゃんで「約束はいらない」でした〜。最近三重野ねぇ、温泉玉子にはまってて、1日2個ずつ食べてるの。

宮 村 : うわ〜。

三重野 : うふふふふ。

宮 村 : え〜、コレステロールたまるよ。

岩 田 : そうだぞ。気を付けろ。

三重野 : はい。てな感じで、CMのあともまだまだ続きます。

-------------------- CM --------------------


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